概要・目的 |
消防、警察、自衛隊、民間救助組織をはじめとした、山岳遭難救助活動を行う組織の指導的立場にある者を対象とし、遭難救助に関する知識と技術、構成法及びその指導法の習得により、現場での即応力及び指導者としての資質の向上を目指します。 |
期間 |
2025年10月5日(日)~10月9日(木)の5日間 |
会場 |
山野スポーツセンター・国立登山研修所・周辺山域 |
参加対象 |
所属長(本部長、署長等)が推薦する以下の者
登山の基本的技術を修得している者のうち、各都道府県における山岳遭難救助組織の指導的立場にある者(警察、消防、自衛隊、民間救助組織等において、山岳遭難救助に携わる者)
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定員 |
32名 |
参加費 |
※開催日の2~3か月前に掲載予定の開催要項をご覧ください。 |
申込期間 |
2025年7月22日(火)~8月1日(金)
※申込開始日に、専用のお申込サイトへのURLリンクを、このページに掲載予定です。
※参加可否については、2025年8月下旬を目途に通知します。
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開催概要 |
開催要項 |
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日程表(予定) |
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個人装備表 |
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参加申込者個人票 |
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欠席届 |
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昨年度の講師(参考) |
※今年度の講師は未定ですので、あくまでもご参考としてください。
飛弾 晶夫(富山県警察)
小林 亘(春日井山岳会)
笹倉 孝昭(日本プロガイド協会)
高津 道男(春日井山岳会)
杉坂 勉(ジャパン・アルパイン・ガイド組合)
井坂 道彦(日本プロガイド協会)
渡邉 政人(東京消防庁)
作田 隆行(北海道警察)
栗山 雄大(長野県警察)
原 幸二朗(富山県警察) |